旅のノート 国内旅行編。
旅のノート 国内旅行編旅の記憶
早速この手帳をもって旅に出た 一泊旅行ではあるが久しぶりの旅、予定を考える楽しみや途中の情景の記録そして現地での記録、思うままに書ける。とにかくたくさん書きたい人は大きめの付箋を持参して追加すれば良い。私にとって1番良かったのは金銭の記録ページがあったこと、無駄遣いがなかった。これは1番の効果である。いつまでも旅が楽しめるそんな旅や、心の記録が出来るノートである。





[ 2010/02/24 13:30 | 未選択 ]
心が軽くなる人間関係風水。
心が軽くなる人間関係風水人生の調味料
風水をとても気軽に体感できる本です、これをやったから 「こうなる」 あれをやったから 「こうなる」 というものではなく、 自分自身がどう生きるか? と考えた時に ほんの数ミリ 方向を変えてくれる ものさし 調味料みたいなほんです





[ 2010/02/24 01:30 | 未選択 ]
ダーウィンの思想―人間と動物のあいだ (岩波新書)
ダーウィンの思想―人間と動物のあいだ (岩波新書)この著者の最新作も読む者の期待を満足させてくれる素晴らしい著作です。
ダーウィンがビーグル号で航海に出たのは博物学(彼はもともと生物学者ではない)ではなく地質調査の担当としてであったことは知られている。ダーウィンが“自然淘汰説”を思いついたのは帰国後である。本著では、そのような彼が自説に到達する人間ダーウィンのトライ・アンド・エラーの数々が記述され・・・そのことにダーウィンの偉大さを感じさせられる。この著者の記述は流石である。画期的な著作「種の起源(On the Origin of Species)」が巻き起こした大論争から、1871年の大著「人間の由来(The Descent Of Man And Selection In Relation To Sex)」に至るダーウィンの思考の進化のプロセスを著者の記述は明快に理解させてくれる。ヒトは一つの種であり、ヒトと動物を連続体として捉えたダーウィンの一貫性の凄さも解らせてくれる。「人間の由来」も読みたくなる!本著は
すばらしい!必読であろう。

最後に、2009年は”ダーウィン生誕200年“であった。進化論関連のすぐ読める良著として、本著と共に、リチャード・ドーキンス著「進化の存在証明」(垂水雄二訳、早川書房、2009)も是非お薦めしたい。





[ 2010/02/21 11:30 | 未選択 ]
「普通の会社」の業績が必ず伸びる40の秘訣 (実日ビ ジネス)。
「普通の会社」の業績が必ず伸びる40の秘訣 (実日ビジネス)具体的な着眼点を網羅している
 仮によい戦略があったとしても、それが実行されなければなにも
生まれないし変わらない。ゼロ。良い戦略を立案する事にもまして、
それをいかに現場で実行、実践するかということに最も腐心すべき
であることは、おそらくどこの会社でも、(この国も?)認識は
同じであろう。

 掛け声、命令でそれが達成できるなら苦労は少ない。それだけで
はなかなかうまくゆかない。そこでどうすればよいか?本書はまさに
その部分について、「組織」と「リーダーシップ」と言う切り口で
実践するという観点からポイントを指摘している。
 34年間、現場で課題と対峙し、考えつづけた著者の言葉は一定の
説得力をもって響いてくる。





[ 2010/02/20 16:30 | 未選択 ]
三浦加納子のネイルLife.。
三浦加納子のネイルLife.初心者向き
ネイルケアに興味を持ち、この本を手にしました。
ネイル関係の本は、難しいことばかり書かれてるのが多いのですが、
この本は、基本的なケアの仕方が丁寧に書かれていて、
とても役に立ちました。
それに、三浦さんの人柄の良さも読み取られ、
オススメの商品も信用ができ、早速買いました。
手放せない1冊です。





[ 2010/02/15 01:30 | 未選択 ]



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